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ほぼ愚痴っす。

一日に何回更新してんだって話ですよね。
どうもごきげんようキリサキです。
ちょっと情緒不安定でっす♪

つーこって、カウンターの整理とかしちゃったりして◇
さようならメイドさんこんにちはもちぐに。
まぁまたすぐ変えるけどね。さすがにもちたちを二年間も使う気にはなれん。
てかよくメイドさん2年間も使ったな。ほんとにお疲れメイドさん。

というわけで、こうして精神安定をはかるため適度に言葉を吐き出してます。
「どうしてここに出すのさ、DO★A★HO」と言いたい皆様のお気持ちも十分理解したいつもりではあります。
でも、今出せるのがここだけなんです。

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今度、ネットで本を買います。
と、言ってもその作者さまはネット上の知り合いの方なんですけどね。
でも、画面の前でわくわくしながら読んだお話が本になるんですから、もう即買いは決定でしょう!
しかし初めてネットで買う本は本当に緊張する。。。

ぶっちゃけ、ネットでモノ買うの久しぶりなんですよ。
初めてのYAH●Oオークションじゃないってゆう。
しかも本名をお教えするとなると。。。

うわ、ちょっとヤバイ。
マジで緊張してきました。
えー、なにこのHNと本名の差!
……もうちょっと普通の名前にしときゃよかった……orz

あ、ちなみにこの本を買います。
Tiny and huge 小さくて大きい物語
今から楽しみで仕方ありません!


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ほとんどコメがえし。

ニルスの不思議な旅』って昔小学校で見たなぁ。懐かしいw

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海さん R.ogawaさん さくもん 美織ちゃん

ふははははー!
くらえぇぇい!バトン三連発!!

あれ、わたしどこのヒールかなこれ。
楽しいけど、魔女とか悪の大首領とか楽しすぎるけど。

というわけでまこちゃんからです。
やらなきゃいけない系らしいので、やってみようとおもいます。

どんどんバトンカテが増えてゆく……。
あぁ、まこっちゃんなんてことしてくれたんだ。
ネタがないのでありがたい☆

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はろはろ。

今気付いた。
世の中にホワイトデーっつーもンがあることを。

うっわー、そうだった。
チョコバレンタインで作ってない人に返さんきゃ。
うー…、自分がもらうのは大歓迎だけど、あげるのはきついぜベイベ。


うぅ。。。
キリサキガンガル。



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■おともだちシークレットバトン■

後輩さんから、いただきました。
あ~……、確かに。
って感じです。
というわけで、以下バトンです。

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海さん生誕祭 & 後輩さん一周年記念捧げ物。

というわけで、
バレンタインは海さんの誕生日で、そのちょっと前には後輩さんちが一周年だそうですので
これを捧げたいと思います。
海さんと後輩さんのみフリーです。

ちなみにリアル後輩に「どんなの書いたらいいかね」って軽ぅく訊いたら返ってきた答えが、
「三題噺でもやればいんじゃねっすかね。お題は私が考えたげます☆ そうっすね、『ベクトル』と『オオイヌノフグリ』と『相手のブログの名前』とか? じゃあ制限時間は50分、はい、すたーと。」
え?なにその縛りプレイ。ってかなにかなそのお題。や、ていうか二人いる時点でお題三つじゃないよね。よっつだよね。四題噺? え?なに?し?死ね?死ねってことなの?? 心境的には逆チートに手ぇ出したみたいな感じなんですけど。
ていうかホントに手元のケータイで時間計ってんの? え?なにノートも鉛筆もないのに、どーすんの。ケータイで書けと?

あははー書いてる途中ピチューン\(^o^)/が脳内で止まりませ(ry


まぁもちろん、家帰って書き始めましたけどね。
書けるかケータイで。しかも五十分で。

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ユキぃぃいいぃい!

20100218074816
ヤウ゛ァいマジヤバイ何がヤバいかっていうと、
マジヤウ゛ァイ。

"積"雪ですよ、雪ですよ雪

あ、遅れましたが、どーもごきげんよう、日本三大温暖県に住んでおりますキリサキです。

やってきました、十年に一度の"積"雪

ていうか、みんなのテンション異常じゃね!?
みんないつもこんな早く学校来てないよね!?
なんでみんなそんなニコニコしてんの
なにこのテンションん!
雪マジックマジパネェ((((°□°;))))


道路にすら積もってないのに、クラスのテンションが異常。



雪マジヤバイ。

観劇

劇見てきましたー!
今年は秀逸だった。
めちゃくちゃ楽しかった
よmごほん、まこっちゃんにチョコも渡せたし、万事おーけーとしとこう。
ああ、あの悶えよう…ッ! もっかい見t(ry)
ふふふふふ……←怪しい
【ぴんぽーん!】
ん?だれだろ。
はーい。














…………あれ、ワタシハダレ? ココハ…私ん家だ。
うぅ、まこっちゃんが突然現れて、にっこり笑って腕を振りかぶったとこまでは覚えてるんだけど……。


てなにしてんだ、わたし。
でも存在がなんかうざいはないと思うんだよ、タスマニアデビル。
本当に喜んでもらえたのかなぁ、チョコ。
なんか不安になってきちゃったわよおねえさん。

くりえいちんぐまとめ。

《くりえいちんぐまとめ。》


20過ぎたので目次見たいの作ってみたりして
ちなみに、オンマウス(カーソルを文字の上にあわせる)と題名っぽいものがでてきます。




1. モキ

2. 新新~!

3. すませ

4. 詩的なもの

5. 幸!

6. 短歌、判る人はわかる裏の意味も考えて見てね☆分かんない人も意味は二つ以上作っといたから…あれ?どっちにしても裏の意味あるんじゃね?てか考えて欲しいね管理人としては♪ な くりえいちんぐ。

7. お題小説そのいち

8. お題小説そのに

9. お題小説そのさん

10. お題小説そのよん

11. 後輩さんへ。 たんじょーびプレ

12. お久しぶりですまだ死んでません管理人でした。

13. (*゚∀゚)アハア八アッ八ッノヽ~☆

14. no title,

15. くりえいちんぐ二連発! てかむしろ愚痴です☆

16. なんかの続き的な

17. ちむー

18. 久々の。

19. くりすます。

20. R.ogawaさんリク。

21. 海さん生誕祭 & 後輩さん一周年記念捧げ物。

22. くりー

23. mikiちゃぁああん!!

24. やっぱくりえいちんぐって人気あるのかね。

25. うぇーい。

26. だめだ。下から読んでもだめだ。


ちなみに赤字はうつの時書いた奴なので、注意☆

R.ogawaさんリク。

ここは小さな研究所。
研究員はたったふたり。
無機質なコンクリートと大きな窓、むき出しの鉄筋にちょんとくっついている木製のドア。
本当に本当にちっぽけな街はずれの白い建物。
そこでは昼夜問わず、色々な研究がされていました。

ある日、博士が言いました。
「助手くんや、『人間』ってなんでできているか分かるかい?」
「ヒト、ですか?」
助手は手に持っていたフラスコを少し古びた机の上におきました。
フラスコはことんと音を立てて、中の液体を揺らします。
「そう、人。自分のことはよく知ってるようで実はよくわからないものだよ」
博士はそう言って、白くなったひげをつるりとなでました。
助手は考え込んでしまって、ううんと首をひねっては黙りこみ、またううんと唸ることを繰り返しました。
博士は暖かく微笑みながら助手のおいたフラスコの中にさらさらした粉を流し込んでいきます。
そうして手にとったフラスコを遊んでいるかのようにくるくると楽しげに回しました。
くるくると。くるくると。
やがて、助手が頭を抱えて俯いてしまったころ、博士は部屋のすみにある棚からビーカーを二つ取り出し、目の前におきました。
ことん、ことん、と小気味の良い音が部屋に響きます。
お父さん指とお母さん指、それとお兄さん指でつままれたフラスコの口から、とろりとしたものがガーゼを張ったビーカーに落ちてきました。
博士はそれをニコニコしながら眺めています。
そこでやっと顔を上げた助手が、ゆっくりと口を開きました。
「細胞、遺伝子。…水……と、塩、炭素、脂肪、リン、カルシウム、マグネシューム、イオウ、鉄など、です。」
博士は首をかしげて微笑んでいましたが、答えを聞いてちょっとだけ困ったように眉を下げました。
うーん、間違っちゃいないんだけどね、と指でばってん印を作って言いました。
助手はまたまた首をひねります。
「どうしてですか、人の成分はこれで間違っていないはずです。どうしてなんですか」
「科学者としては合格だけどね。この質問に対しての答えとしては、残念だけど及第点はあげられないな」
それを聞いた助手の眉の間にはしわがよって、目はキッと鋭くなりました。
吊り上がったまなじりは、助手が一生懸命考えているときに出るクセだということを、博士は知っています。
ほほえましい気持ちでガーゼをベリベリはがしている博士の方に、パッと顔を上げた助手はしわを残したまま近づいてきました。
その形相はまるで般若のようです。
詰め寄ってくる前、助手はこう考えたのです。
これは自分ひとりで考えても無駄だ。どうやってもさっきと同じ答えが出てしまう。
だったら正解を教えてもらうか、せめてヒントくらいはもらおう、と。
助手には人というものが、どうにも他に分からなかったからです。
博士はふぅと嘆息して、ビーカーに液体をたらしました。
「仕方がないね」
これをごらんと、博士はビーカーを指さしました。
より正確に言うなら、持っていたガラス棒で、ビーカーの中の白濁した液体を指したのです。
助手はもの言いたげな顔で、しかししぶしぶ中の液体と博士の手の動きを見つめます。
博士はガラスの棒でビーカーの中を静かにひとかきふたかきしました。
すると、なんということでしょう。
濁っていた液の中から泡のような何かが棒に巻きつきました。
助手はそれがなんなのか知りません。
ガラスの棒に巻き付いた泡がいったい何なのか、助手は恐る恐る聞きました。何も考えず聞いたりして怒られないかと、心配だったのです。
しかし、博士はむしろ知らなかったことが嬉しかったかのように嬉々として口を開きました。
「これはね、キミがさっき言ってたDNAだよ。ただしタマネギの、だけどね」
助手は驚きました。
彼が知っているDNAとは似ても似つかぬ姿をしていたからです。
たしか昔読んだ本では螺旋状のはしごのようなカタチをしていたはずなのでした。
しかし今博士がDNAだといったものはどう見たって泡以外の何物でもないです。
博士はまた楽しげに微笑みました。
「本当だよ。これと同じもので君は出来ている。DNAで人間は出来ているって君もさっきいっていただろ。
 ――ではもう一度質問しよう。君は何からできてるのかね?」
助手はイライラと答えました。
分からないから聞いたのに、もっと分からなくなってきたからです。
「ですから、さっき申し上げたとおり……」
「そう、水以下略とDNAだ」
答える前に遮られて、助手の頭からはぽこぽこと湯気がたちました。
自分から訊いたくせに、人の話お聞かない博士に助手は腹が立ったのです。
助手は少々乱暴にビーカーを奪い取ると、ガラス棒についた泡の塊をつまみあげました。
しかし泡ははじけることなく、助手の指にくっつきます。
それどころか、ざりざりとした不思議な感触に助手は思わずえっと声を上げてしまいました。
「わたしが思うにはね、人は『対』で出来ているんだと思うんだ」
「つい?」
博士は清潔な布巾を持ってきて、渡してやります。
「そ、対。他にもペアとかセットとかつがいとか。性質が反対のもの、二つのものが同じであること。互角、ともいうね」
受け取った布巾で手をこすりながら、助手は怪訝な表情を隠そうともしません。
博士は自分の着ている白衣で手をふきました。
「最初にヒトができるときに必要なのは何かね? 親だろ。まずは男と女という一対がなければ人間は成立しない。次に必要なのはなんだい? 遺伝子だ。親から半分こっつにもらったDNAがくっついて、人は生まれる」
博士は再び部屋の中を歩き始めました。
かつかつという靴の音が、やけに高く響きます。
博士はすっかり冷めきってしまったコーヒーに一口口をつけて、苦い顔をしました。
少し困ったようにきょろきょろと視線はさまよい、ある一点を見つけて止まりました。
「同なじなのに違う。違うからこそ同じ。まるっきり反対なのに、まったく同じ。そうやって出来たのが、人間なんだとわたしは思ったよ」
白衣をマントのように翻して、博士はいつのまにか研究室のすみに移動していました。
まるで、だんだん険しくなっていく、助手の目から逃れるように。
「博士」
助手は、たった二人の小さな研究室だからこそ聞こえるような小さな声で呼びかけました。
博士は決して助手の方を振り返らず、コップの中のコーヒーを洗面台に捨てながら聞き返します。
「なにかね?」
「それは、へ理屈、と言いませんか?」
「いうだろうね」
あっさりと肯定した博士に、助手は何も言わず、もう一度だけ呼びかけます。
「博士」
暖かいコーヒーが空いたカップに注がれ、ほろ苦い匂いがふわりと香り立ちます。
そこに砂糖菓子くらいの立方形のチョコレートを一粒落とすのが博士の小さなこだわりです。
「なんだい?」
「それは負け惜しみ、とも言いませんか?」
ゆっくりカップに口づけて、のどぼとけが一回上下したところでやっと顔が助手の方へ向きました。
博士はにっこりと、それこそ向日葵のように無邪気に笑うと、はっきりいいました。
「そうともいうね」
「やっぱり!」
助手は額に人差し指をつきつけ、大きなため息をつきました。
博士はその様子を愉快痛快いやいやさもありなんと楽しそうに見ています。
「はっはっは!本当は一番最初に正解って言おうと思ったんだけど、それじゃあんまりにもつまらないし悔しいからね!」
「博士!!」
屈託なく笑いつづける声を助手が勢いよくしかります。
どうしてうちの博士はこうも極楽トンボなんだ、という本心を助手は声に出さず、もう一度ついた大きなため息と一緒にはきだしました。
ため息をつくと助手の気持ちもある程度軽くなります。
この博士はいまに歌でも歌いだすのではと本気で心配しだす程度には。
そんないまにもケセラセラとか歌いだしそうな博士は、カップをつきだしにっこりと微笑みます。
「まぁまぁ落ち着いて。ほらほら都合よくおいてあるこのコーヒーでも飲んで。助手くんや、もうすこしくらい物事を柔軟に考えてみたらどうだい。その方が実験も数段面白いだろ」
「博士はやわらかすぎるんです!博士こそもうすこしくらい物事をきっちりくっきりあいまいじゃなく見てみたらいかがですか」
せっかく落ち着いたのに、博士のひとことで台無しだと、助手は心の中ですらため息をつきました。
しかし、助手はそんな博士を、文句を言いながらも実は心の中ではしっかりと尊敬しています。
自分よりも長い時を生き、自分よりも多くのことを知り、自分には想像もできないことをあっさりと思いつき、なにより、自分には出来ない生き方をしている博士に憧れているのですから。
それに気付いているのか気付いていないのか、博士はのらりくらりと話しかけます。
「まぁいいじゃないか。君と私、頭がかたいのとやわらかいの、両方いた方が実験の見方もやり方も変わってくるから、これでちょうどバランスがとれているんだよ。お、これも一つの対といえるんじゃないかね」
「話をはぐらかさないでください!」
「はっはっはっは……」


ここは小さな研究所。
無機質なコンクリートと大きな窓、むき出しの鉄筋にちょんとくっついている木製のドア。
本当に本当にちっぽけな街はずれの白い建物。
そこでは昼夜問わず、頭の固い助手ととぼけた博士が色々な研究をしています。

昨日も今日も明日も明後日も、研究はつづきます。
たったふたりの研究員の楽しげな研究はずっとずっと、いつまでも。

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地球の名言


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プロフィール

古路 砂子

Author:古路 砂子
限りなく書痴に近い就活生。
ユーロスターにはいつのれる。

更新はミドリムシの歩行速度並。
ちなみに、ミドリムシには足がありません。

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